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ルワンダ キブベルト

サイズ

ライムのような力強い酸味とドライレーズンのような濃厚な甘み。冷めてくると、りんごやレモンの爽やかさ、ほのかに蜂蜜の余韻が続く



ルワンダ キブベルト (浅煎り)

Country  ルワンダ
Farm  ジャラマ キブベルト
Region  ニャマシェケ
Process  フリーウォッシュド
Variety  ブルボン ロット11
Altitude  1500-2000m
Flavor note ライム、ドライレーズン、林檎、はちみつレモン
Barista's comment ルワンダから素晴らしいコーヒーが届きました。ライムのような力強い酸味とドライレーズンのような濃厚な甘み。冷めてくると、りんごやレモンの爽やかさ、ほのかに蜂蜜の余韻が続きます。


農園について

西部ニャマシェケ地区に位置するキヴベルトエリアは、コンゴ国境に位置する巨大なキヴ湖に面しています。より高品質なコーヒー豆を生産して、ルワンダ西武地区の農民の収入を増やし、生活レベル向上を図り、次世代に明るい未来を与えるため、キヴベルト農協は2009年に始まりました。ジャラマ農園のアラビカ・ブルボン種のコーヒーの木の栽培は2012年から始まり、2014、2015年からBuf Coffeeの支援を受けています。(ウォッシングステーションは2018年より稼働開始)コーヒー農園はキヴ湖に面しており、湖に突き出た半島の部分はそれぞれ環境が異なるため、多様な味わいを生み出しています。キヴベルト農協は、Imena、Nyaruzina、Jarama、Kamajunba、Cyiyaの5つの農園を所持しています。その中でも、ジャラマウォッシングステーションは、2018年より稼働した新しいウォッシングステーションです。また、豊かな水源を誇り、山の湧き水をウォッシングステーション内で使用していることもユニークです。Jaramaは5つある農園の最も大きな農園であり、丁寧にハンドピックで収穫されたチェリーは迅速にウォッシングステーションまで運ばれ、その日のうちにパルピングされ、その後、発酵工程を経て乾燥されます。農園の標高は1500〜2000m、ウォッシングステーションは標高1900m。アフリカンベッドで太陽のもと乾燥、乾燥期間は2〜3週間。(天候次第)年一回の収穫の時期は3月から6月。土壌は火山性で水はけの良い土壌。気温は16〜25度で寒暖差があります。コーヒーの木は約36000本植えられ、雨量は年間約1位100〜1500mm。


購入理由

このRwanda Kivubelt Jarama Lot11は2019年10月7日にGreen PasturesとONIBUS COFFEE共催のカッピング会において買い付けました。(会場:Weekenders coffee)
テーブルには全6カップのルワンダコーヒーが並んでおり、その中でも最もクラシックな味わいのカップを選択しました。このRwanda Kivubeltは、フレッシュフルーツよりも、擦りおろしたりんご、はちみつレモンなど、爽やかでありながら、どこか素朴で優しい味わいをしています。


ルワンダ キブベルトへの焙煎アプローチ

Kurasuの焙煎はいたってシンプル。飲んだ時に、酸っぱいと感じる酸味にどこまで甘みを伴わせるかというアプローチです。生豆はクイックに焼けば、よりシャープに、じっくり焼けば、より甘くなります。Kurasuでは、多くの生豆の場合9分40~50秒台で焼き終えることで、 素材の良さを最大限引き出すことが出来ると考えています。

焙煎時間が短すぎると、酸っぱくて飲めない焼き上がりに、焙煎時間が長すぎると、今度は甘ったるくて一杯飲むのがしんどくなってしまうほど、焙煎時間の調節は重要なもの。もちろん焙煎する素材によって異なりますが、Rwanda KIvubeltの特徴はシロップのように粘性のある質感とそれに伴う優しい甘みです。同じアフリカのエチオピアやケニアのコーヒーと比べて、1st crack前後の温度上昇率が高いため、早く、深く焼けてしまう傾向があります。

焙煎の前半は、他の豆と同様に60秒のソーキング後、70%まで火力を上げます。160c以降から徐々に火力を下げ始め、特に185c以降はほとんど最低火力に近い状態(火力20%)まで下げ、1st crackを迎えます。(エチオピアは30%、ケニアは35%)1st crackは8分28〜33秒、そこからDeveropment timeを1分20秒(14%)取ります。End temperatureは198.8cです。

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