Kurasuで働く人たちの声を記録していくインタビューシリーズ 「People of Kurasu」。
第1回に登場するのは、KurasuのショップマネージャーであるAkane。 学生時代にコーヒーを飲み始め、コロナ禍をきっかけに家でコーヒーを淹れるようになった彼女は、 いつの間にかコーヒーに助けられている瞬間が増え、 「それを誰かに届ける側になりたい」と思うようになったと話します。
AkaneにとってKurasuのコーヒーは、一口目だけで終わらないコーヒー。 時間とともに味わいが変わり、冷めてからも新しい表情が見えてくる。 そんなふうに、ゆっくり楽しめることがKurasuのコーヒーの魅力だと語ってくれました。
また彼女は、コーヒーを「美術館に行くような感覚」とも表現します。 一杯のコーヒーには多くの人の仕事や想いが重なっていて、 それをどう受け取るかは飲む人それぞれ。 このインタビューでは、Akane自身のコーヒーとの距離感や、 チームで働くことの楽しさについても静かに話してくれています。
ぜひ動画本編もあわせてご覧ください。




