














April Ceramic Brewer
Aprilの抽出設計はそのまま、セラミック素材で仕上げたCeramic Brewerが登場

商品詳細
April Ceramic Brewerの魅力
April Ceramic Brewerは、April Coffee Roastersの抽出設計をベースにしたセラミック製のドリッパーです。April Brewerらしいフラットベッドの抽出特性は共通ですが、セラミック素材ならではの熱特性によって抽出の安定感が変わります。セラミックは一度温まると冷めにくい素材なので、抽出前に湯通しをして本体を温めておくことで、抽出中の湯温低下を抑えやすくなります。その結果、同じレシピでも味の輪郭がぼやけにくく、甘さや後味のまとまりを出しやすいのが特徴です。
また、Glossy Whiteの艶のある仕上げは、抽出器具としての存在感がありつつ、インテリアにも自然になじみます。
素材による味の方向性
創業者Patrik Rolfの考え方として、April Brewerは素材によって味の方向性が少しずつ変わります。CeramicはGlassとPlasticの中間に位置し、甘さ・クリアさ・質感のバランスを取りやすいドリッパーです。
Glass:甘さが出やすく、ボディは厚め Plastic:流速が速く、輪郭がはっきりしていて、酸や鮮やかさが出やすい Ceramic:GlassとPlasticの中間で、軽やかさとジューシーさを保ちながら、まとまりよく仕上げやすい
底面形状のこだわり
他のApril Brewerと比較して、ドリッパーの底部はわずかに丸みを帯びていて、粉の層が底面で局所的に締まりすぎるのを抑え、お湯が抜ける流れが偏りにくいようにするための設計で、詰まりによる抽出時間のブレを減らしやすくなります。
推奨のフィルターはApril Paper Filter Smallで、専用フィルターを使うことで形状にフィットしやすく、抽出を安定させやすくなります。
Kurasu Recipe — たっぷり淹れるAprilのレシピ
豆:20g
Filter:April Paper Filter Small
湯温:92℃
挽き目:Fellow Ode Gen2 Grinder #7.2〜#8.2
0:00- 100ml(10秒以内に)Circle pour 60g、Center pour 40g
0:40- 150ml(Circle) 1:10- 200g(Circle)(0:40と同じ)
1:40- 300ml(最初と同じ構成)Circle 60g、Center 40g
3:00前後で落ち切り
April Coffee Roasteryについて
Aprilはデンマーク・コペンハーゲンを拠点とし、自社で焙煎しているコーヒー豆や、コーヒーカプセル、ドリップパック、そして器具ではドリッパーからペーパーフィルター、サーバー、テーブルウェア、アパレルまで幅広く展開する世界的なロースターです。
小規模で品質重視のロースタリーとして、コーヒー豆の生産地やパートナーの農家と直接取引をすることで持続可能な成長を遂げることを大切にし、「より高い品質のコーヒー」を目指して発展していくことを掲げています。
「Aprilはデンマークに根ざしたコーヒーロースターで、焙煎という営みをさらに前へ進めていくことを目指しています。私たちは、“どこにいるか”が大切だと考えています。場所は、人としても、会社としても私たちを形づくるものだからです。だからこそ、私たちはコペンハーゲンにいます。Aprilは、この街を私たちなりに解釈した、その延長線上にある存在です。Aprilで私たちが向き合っているのは、焙煎です。それが私たちの仕事であり、専門であり、情熱そのものです。」
「April is a coffee roastery, rooted in Denmark with the vision to progress the way we roast coffee. We believe that where you are matters. It shapes you as a person and a company, that is why we are in Copenhagen. April is an extension of our interpretation of the city. At April we focus on roasting coffee. That is what we do. It’s our profession and our passion.」 April公式サイトより引用
商品詳細
April Ceramic Brewerの魅力
April Ceramic Brewerは、April Coffee Roastersの抽出設計をベースにしたセラミック製のドリッパーです。April Brewerらしいフラットベッドの抽出特性は共通ですが、セラミック素材ならではの熱特性によって抽出の安定感が変わります。セラミックは一度温まると冷めにくい素材なので、抽出前に湯通しをして本体を温めておくことで、抽出中の湯温低下を抑えやすくなります。その結果、同じレシピでも味の輪郭がぼやけにくく、甘さや後味のまとまりを出しやすいのが特徴です。
また、Glossy Whiteの艶のある仕上げは、抽出器具としての存在感がありつつ、インテリアにも自然になじみます。
素材による味の方向性
創業者Patrik Rolfの考え方として、April Brewerは素材によって味の方向性が少しずつ変わります。CeramicはGlassとPlasticの中間に位置し、甘さ・クリアさ・質感のバランスを取りやすいドリッパーです。
Glass:甘さが出やすく、ボディは厚め Plastic:流速が速く、輪郭がはっきりしていて、酸や鮮やかさが出やすい Ceramic:GlassとPlasticの中間で、軽やかさとジューシーさを保ちながら、まとまりよく仕上げやすい
底面形状のこだわり
他のApril Brewerと比較して、ドリッパーの底部はわずかに丸みを帯びていて、粉の層が底面で局所的に締まりすぎるのを抑え、お湯が抜ける流れが偏りにくいようにするための設計で、詰まりによる抽出時間のブレを減らしやすくなります。
推奨のフィルターはApril Paper Filter Smallで、専用フィルターを使うことで形状にフィットしやすく、抽出を安定させやすくなります。
Kurasu Recipe — たっぷり淹れるAprilのレシピ
豆:20g
Filter:April Paper Filter Small
湯温:92℃
挽き目:Fellow Ode Gen2 Grinder #7.2〜#8.2
0:00- 100ml(10秒以内に)Circle pour 60g、Center pour 40g
0:40- 150ml(Circle) 1:10- 200g(Circle)(0:40と同じ)
1:40- 300ml(最初と同じ構成)Circle 60g、Center 40g
3:00前後で落ち切り
April Coffee Roasteryについて
Aprilはデンマーク・コペンハーゲンを拠点とし、自社で焙煎しているコーヒー豆や、コーヒーカプセル、ドリップパック、そして器具ではドリッパーからペーパーフィルター、サーバー、テーブルウェア、アパレルまで幅広く展開する世界的なロースターです。
小規模で品質重視のロースタリーとして、コーヒー豆の生産地やパートナーの農家と直接取引をすることで持続可能な成長を遂げることを大切にし、「より高い品質のコーヒー」を目指して発展していくことを掲げています。
「Aprilはデンマークに根ざしたコーヒーロースターで、焙煎という営みをさらに前へ進めていくことを目指しています。私たちは、“どこにいるか”が大切だと考えています。場所は、人としても、会社としても私たちを形づくるものだからです。だからこそ、私たちはコペンハーゲンにいます。Aprilは、この街を私たちなりに解釈した、その延長線上にある存在です。Aprilで私たちが向き合っているのは、焙煎です。それが私たちの仕事であり、専門であり、情熱そのものです。」
「April is a coffee roastery, rooted in Denmark with the vision to progress the way we roast coffee. We believe that where you are matters. It shapes you as a person and a company, that is why we are in Copenhagen. April is an extension of our interpretation of the city. At April we focus on roasting coffee. That is what we do. It’s our profession and our passion.」 April公式サイトより引用
関連動画
仕様
April
中国
スタッフからの商品紹介
スタッフからの商品紹介
Kurasu Journal
Kurasu Journal
説明書
説明書
注意事項
注意事項




