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4th Brewers Tournament- TRUNK COFFEE KAZUKI's レシピ公開-

第4回ブリュワーズトーナメントで優勝を果たした、TRUNK COFFEEのKAZUKIさん。そのレシピを公開!! 丁寧な抽出と、使用している器具が印象的でした。ORIGAMI ドリッパーの特徴をいかしたそのレシピとは? ==== Bean : 15.5gTemperature : 90℃(本番は会場が寒かったため91℃)Mesh : Comandante 23Click←Point!Pouring : 蒸らしはしっかりと全体が浸かるように2投目はお湯で豆全体を攪拌していくイメージ3投目は湯かさを上げて豆の成分をしっかり抽出するイメージWater : Custom Water(浄水+硬水=硬度40mg/L)Why :ORIGAMIドリッパーはテイストを自在に変化させることができ、豆の持つポテンシャルを余すことなく抽出することができる。ORIGAMIが好きで、ORIGAMIで出場したいと思いました!Recipe : Filterのリンスをしっかりめに行う0:00 60g0:35 100g0:55 60gサーバー1の液体が160gになったところでサーバー2に入れ換え、落ちきりまで液体をとる。サーバー1のテイストを見ながらサーバー2の液体を少しずつ混ぜ、テイストの調整をする。====comment まず初めに、このような状況の中でも細心の注意を払いながら今大会を安全に開催していただいたkurasuさん、koyoteさん、スタッフのみなさん、ボランティアのみなさん本当にありがとうございました。 みなさんの今大会を安全に、必ず成功させるという強い思いがとても伝わってきました!改めて、御礼申し上げます。僕自身、今回の大会は出場をエントリーした段階で優勝を目標に掲げ臨みました。この豆を一番美味しく淹れるには、使用量が限られた豆をどのように使えば良いのか。とにかく頭を使い、考え、計算し、豆と己と徹底的に向き合い続けました。そのなかで、自分なりの一つの答えが出たときにはかなり興奮したことを覚えています。更には、優勝するという目標を達成することができ、本当に嬉しかったです。優勝すると周りに言い続けていたので。笑実はレシピを組むにあたって、ちょっとしたポイントがあるのです。気になる方は、名古屋にあるTRUNK COFFEEに是非遊びに来てくださいね!3店舗のどこかにいますので、たくさんコーヒーの話をしましょう。インスタのフォロワーも募集してますので、是非フォローしてください!!  

Tsubasaの第四回Kurasuブリュワーズトーナメント イベントレポート

こんにちは。Tsubasaです。 今日は 先日開催した 4th Brewers Tournament について。 Brewers Tournament とは、全員が同じコーヒー豆を使用。 使う器具・淹れ方 は自由。 たまに 指定や制限あり。 プロのバリスタからホームブリュワーまで、みんながそれぞれのコーヒーへのこだわりを披露。 『一番美味しいコーヒーを作るのは誰か!?』 を決める大会です。 第1回 ~ 第3回 どの大会もプロアマ関係なく熱い試合が繰り広げられ、ホームブリュワーが決勝まで勝ち進んだり、 空中でドリップ!?する選手が快進撃を見せたりと、コーヒーの奥深さ、多様性が幅広い層で楽しめるものでした。  そんな大会、今回も大白熱。 選手みんな すごく真剣で息を飲む瞬間もある中、とても盛り上がりました!! クリスマス直前の開催だったので、自分へのプレゼントに今回の1位に送られる Fellow Stagg EKG を狙って、選手達はいつも以上に熱くなっていたんだと思います。笑 KURASUからも、ヘッドロースターのKosuke と ぼく Tsubasa が出場。 以前 KURASUで働いていた Keisuke も出場して、KURASUを 良く知ってくれている 皆さんには面白い大会になったのではないでしょうか?? さて、誰が一番美味しいコーヒーを淹れたのでしょうか? 優勝者はどんなドリッパーを使ったのでしょうか?…ちょっと内緒にしてみます。  少し長いのですが、何かしながらでも、リンク先のYouTube Live の 配信履歴を見て楽しんで頂けると嬉しいです。 トーナメント1回戦 ~ 決勝戦...

4th Brewers Tournament- Tsubasa's レシピ公開-

第4回ブリュワーズトーナメントで第2位を獲得した、⁠KURASU の Tsubasa!⁠今回はそのレシピを公開〜!⁠普段、kurasuでの抽出の仕方とは全く違った印象がありましたが、さて、どんなレシピだったのでしょうか? ======⁠・使用した豆の量:18g⁠・お湯の温度:92度⁠・挽き目:コマンダンテ レッドクリックス使用 51クリック (通常 25.5クリック相当⁠)→ グラニュー糖と 同じか、少し細かい程度の挽き目・注ぎ方:アグレッシブに!!! 1秒間に7g程度づつ注ぐぐらいのペースで注ぎます。 (=12秒で80~90gぐらい!!⁠)・水:南アルプスの天然水・なぜこの抽出器具にしたか:⁠April Brewer(デンマークのCoffee April というとてもおいしいコーヒー屋さんのオリジナルドリッパーです)Brewers Tournament に出場するにあたって、自分の中で3つルールを決めをしていました。 ① 変なドリッパー② 変な淹れ方③ 優勝するです!! この全部を実現できるのがApril Brewerでした。が、しかし!!優勝は出来ませんでした笑色々なタイプのコーヒー器具を取り扱っているKurasuで働いているからこそ、出会えた自分にあったドリッパーだと感じてます〜!!…『変な』では語弊がありそうなので、一応補足すると『みんなが見た事ないような、珍しい』という意味の『変な』です!! ・レシピ:⁠0:00~ : 90g を12秒間かけて注ぐ⁠ (始め40gは7秒間で全体にぐるぐると、後50gは5秒間で真ん中に1点に)0:40~ : 80g⁠ を12秒間かけて注ぐ (始め24gは5秒間で全体にぐるぐると、後56gは7秒間で真ん中に1点に) 1:10~ : 80g を12秒間かけて注ぐ (始め24gは5秒間で全体にぐるぐると、後56gは7秒間で真ん中に1点に)全部で250gのお湯を注ぐ。最後まで落とし切って2:10~2:15。======⁠ ⁠本人からのコメント第3回Brewers Tournamentの主催をした時から、出たくて仕方がなかったBrewers Tournament!!出場できただけで大満足なのに、決勝まで勝ち進めて….ぼくが1番今回の大会を楽しんでいた自信があります!!笑農園、生産者の顔が、コーヒーを飲んでいるうちに見えてくるような1杯を、これからも淹れれるように精進します~ !!普段は KURASUの京都店、夷川店の2店舗を行き来しながらバリスタとしてコーヒーを淹れています。ぜひお店で会いましょう!! コーヒー以外の話も大好きです 

4th Brewers Tournament- Shiori's レシピ公開-

第4回ブリュワーズトーナメントで第3位を獲得した、 EL PUENTE COFFEE LABORATORYの川崎汐梨さん。 今回はそのレシピを公開したいと思います。 試合中もとても丁寧な抽出をしていた印象がありますよね。 さて、どのようなレシピだったのでしょうか?   ============= ・使用した豆の量:16g・お湯の温度:84度・挽き目:コマンダンテ 31クリック・注ぎ方:前半は細くゆっくり中心に目掛けて注ぎます。じっくりと甘味や味を引き出すためです。・水:八坂神社 御神水 ・なぜこの抽出器具にしたか: V60は注ぎ方ひとつで味が変わってしまうのですがだからこそ面白くて課題のコーヒーの甘味を引き出すにはぴったりでした! ・レシピ:40g 40秒蒸らしをして10g→その後60gずつ投入。230gまで抽出し落としきり。 ============= ご本人からのコメント ライブ配信見てもらったらわかると思うのですが蒸らし後は毎回淹れ方変わってます…笑このレシピはあくまで目安なのでドリッパー内を見て淹れる量を変えてます。大会に出場するのは初めてだったのですが沢山の方に応援していただき本当に心強かったです。ありがとうございました!今回は水にこだわってたのですが、エルサルバドルの甘味と酸味をしっかり引き出せたかと思います。普段はEL PUENTE COFFEE LABORATORY 古川町本店にいるので是非お店にもお越しください* ============= 試合の感想や普段のコーヒーの淹れ方など気になりますよね。 是非しおりさんに会いにお店まで足を運んでみてはいかがでしょうか?

3rd Brewers Tournament 写真レポート

白熱した 第一回・第二回から約1年と半年。第3回目のブリュワーズトーナメントが7月27日に開催されました。今回の新ルールとして『エアロプレス禁止』!ドリッパーのみということで出場者皆さん同じ土台での対戦となり、より白熱したトーナメントとなりました。ルールは簡単。全員が同じ豆を使い、どんな透過式の抽出器具を使っても OK。参加枠はコーヒー関係のプロ、ご自宅でコーヒーを淹れるのが大好きというアマ問わず。今回は過去最大24名の出場者、50名を超える観覧にお集まりいただきました。Piece Hostel Sanjoさんの屋上での開催スタートできたが途中大雨で一階に移動するというパプニングもあった中時間少しオーバーでしたが無事終了しました。 様々なドリッパ、グラインダー、他機材、水持ち込みの中同じコーヒーという土台のみでこんなにも違う味わいになるのだと改めて驚きと感動、サプライズ続きの3時間でした。カップした一つ一つのコーヒーから参加者それぞれのアツい想いを感じたような気がします。大会終了までシークレットにしていたコーヒー豆はDCS/ Cafe ImportsさんからスポンサーいただいたColombia Zulien Amanda Medina Lopez、Yaquiva, Inzá, Caucaという地域のTabiという非常に珍しいハイブリッド種。限定でKurasu Kyotoで提供します!そして結果発表! 1位 竹本洋平さん (Light Up Coffee Kyoto / Dandelion Chocolate)2位 清水貞博さん (アップルコーヒー)3位 寺田奨吾さん (小川珈琲) おめでとうございます!協賛、ご協力いただきました皆様、ジャッジの御三方、またボランティアでお手伝いいただいた皆様改めてありがとうございました。また第4回、是非開催したいと思っていますのでお楽しみに!ジャッジ:Takamura Coffee 岩崎氏Cafe Imports 辻本氏2回目優勝Light Up Coffee Kyoto 笹田氏 協力協賛:Piece Hostel SanjoOrigami CupKINTO JapanDCS / Cafe Imports

Kurasu主催・第3回ブリュワーズトーナメント開催!2019年7月27日(土)

Kurasu主催、第三回ブリュワーズトーナメントがPIECE HOSTEL SANJOで開催されます!白熱した 第一回・第二回から約1年と半年。皆様大変お待たせしました!今回のブリュワーズトーナメントは『エアロプレス禁止!』全員が同じ豆を使い、どんな透過式の抽出器具を使っても OK。参加枠はコーヒー関係のプロ、ご自宅でコーヒーを淹れるのが大好きというアマ問わず。皆が一緒になって作り上げるこのイベントは、垣根を取り払い、自分の楽しみ方を思い切り表現できる素晴らしいチャンスです。同じコーヒーでこんなにもいろいろな淹れ方があるんだ…こんなにも味が変わって来るんだ…と、コーヒーの奥深さをぜひ体感してみてください。観覧費:1000円 (PIECE HOSTEL SANJOにてワンドリンク付き+ Kurasuから粗品を差し上げます)こちらのメールアドレスに件名:Brewers Tournament 観覧申し込みと お名前、ご連絡先をご記入の上 ご連絡ください。cafe@kurasu.kyotoブリューイングを観覧していただくだけではなく、ワークショップや解説等、参加してくださる皆さまが楽しめるセッションも予定しています。出場申し込みトーナメント出場費:2500円 費用は当日現金にてお支払いください。7月14日11:59PM応募締め切り、7月15日に18:00-Kurasuのインスタグラムのライブストリームにて抽選を配信します。出場資格:コーヒー関係者、バリスタ、ホームブリュワー(ご自宅でコーヒーを淹れている方)問わず、美味しいコーヒーを淹れるのが好きな方。申し込みはこちらから:https://forms.gle/Ku4sz4VswdQSVBeaA大会側で支給されるものグラインダー:マルコニック社 EK43水:PIECE HOSTEL SANJO会場内の水道水、もしくはメイスイ(浄水)。その他必要であればご持参ください。出場者個人でご用意いただくものドリッパー、フィルター、水(お好みのものがあれば)、ケトルその他お好きな抽出器具使用する豆は、大会10日前にカリブレーション用として100g送付、当日大会開始前に100g、合計200gが支給されます。<FORMAT/大会概要>1. 大会は複数ラウンドの勝ち抜き戦です。2. 各ラウンドで、出場者3名ずつが同時に抽出を行います。3. 抽出には8分間が与えられ時間内に抽出、サーブまでを終える事とします。それとは別に準備時間5分が与えられます。4. 時間切れとなった後は、3名のジャッジに対し、同じ見た目の容器にそれぞれの出場者のコーヒーがサーブされます。5. ジャッジはそれぞれのコーヒーを抽出者が分からない状態で評価し、3杯の中で最も良いと思うものを選びます。6. 3,2,1の合図で、ジャッジは一斉に選んだコーヒーを指さします。7. 勝者は次のラウンドへと進み、敗者はそこで出場終了となります。<RULES/ルール>1. 挽いたコーヒーと水のみが使用可能です。2.透過式のドリッパーならどんなタイプの物を使用しても構いません。クレバー、スイッチ使用可。エアロプレス、アメリカンプレス禁止。3. どんなタイプのフィルターを使用しても構いません。ペーパー、 メタル、クロス、その他どのようなものでも使用可能です。4. 出場者は、個人のグラインダー、ケトル、スケール、水、その他抽出器具に関して各々の私物を持ち込み、使用することができます。5. 大会で指定され、支給される豆以外の使用は不可です。6. 出場者は、支給されるサーバーに最低150mlのコーヒーを抽出します。7. 制限時間をこえて抽出されたコーヒーは失格となります。8. 以上のルールに違反した場合は、失格となります。<JUDGING/ジャッジ>1. 各ラウンドにおいて、ジャッジは標準的なカッピングの技術を用いてテイスティングを行います。2. 抽出者の名前は各カップの底面に完全に隠れた状態で記載されています。3. スコアシート・ジャッジ基準はありません。ジャッジは、個人的に好きで飲み干したいと思うカップを選びます。4. 各ジャッジが各々の結論を出し、ジャッジ同士が話し合うことはありません。5. 3,2,1の合図で、ジャッジは一斉に選んだコーヒーを指さします。6. ジャッジ終了後、MCが一番多くのジャッジに選ばれたカップを持ち上げ、底面に記載されている名前を読み上げます。7. 各ジャッジがそれぞれ異なるカップを選んだ場合、同点となり、MCまたは事前に選出されたヘッドジャッジがテイスティングを行い、勝者を決定します。優勝者にはKurasuより賞品が送られます。コーヒー業界の中には様々な大会が存在しています。ラテアート、バリスタチャンピオンシップ、ロースティング…その中でもコーヒーを提供するにあたっての原点である「抽出」に注目して大会を開催します。一人でも多くの人に、コーヒーの楽しさを伝えたい。コーヒーを、より多くの人に開かれたものにしたい。そんな思いが詰まったこのトーナメント。是非遊びにきてください!

Kurasu主催、第一回ブリュワーズトーナメント

 (English follows) Facebook - https://www.facebook.com/events/1233192973490878/ Kurasu主催、第一回ブリュワーズトーナメントがMTRL KYOTOで開催されます!コーヒー業界の中には様々な大会が存在しています。ラテアート、バリスタチャンピオンシップ、ロースティング…その中でもコーヒーを提供するにあたっての原点である「抽出」に注目して大会を開催します。全員が当日発表される同じ豆を使い、どんな抽出器具を使っても OK。参加枠はコーヒー関係のプロ、ご自宅でコーヒーを淹れるのが大好きというアマ問わず皆が一緒になって作り上げるこのイベントは、垣根を取り払い、自分の楽しみ方を思い切り表現できる素晴らしいチャンスです。同じコーヒーでこんなにもいろいろな淹れ方があるんだ…こんなにも味が変わって来るんだ…と、コーヒーの奥深さをぜひ体感してみてください。観覧費:1000円 (MTRL KYOTOにてワンドリンク付き+ Kurasuから粗品を差し上げます)こちらにて必ず事前登録をお願いします:http://ptix.at/JXWI6mブリューイングを観覧していただくだけではなく、ワークショップや解説等、参加してくださる皆さまが楽しめるセッションも予定しています。出場申し込みトーナメント出場費:1500円12月5日11:59PM応募締め切り、12月6日に18:00-Kurasuのインスタグラムのライブストリームにて抽選を配信します。出場資格:コーヒー関係者、バリスタ、ホームブリュワー(ご自宅でコーヒーを淹れている方)問わず、美味しいコーヒーを淹れるのが好きな方。申し込みはこちらから:https://goo.gl/MMRGcr大会側で支給されるものグラインダーマルコニック社 EK43水:MTRL KYOTO会場内の水道水、もしくはクリンスイ(浄水)。その他必要であればご持参ください。出場者個人でご用意いただくものドリッパー、フィルター、水(お好みのものがあれば)、ケトルその他お好きな抽出器具使用する豆は、当日大会開始1時間前の18:00に発表され、それぞれ200gが支給されます。その後1時間の練習・準備時間が与えられます。<FORMAT/大会概要>1. 大会は複数ラウンドの勝ち抜き戦です。2. 各ラウンドで、出場者3名ずつが同時に抽出を行います。3. 抽出には7分間が与えられ、その時間内に準備、抽出、サーブ全てを行います。4. 時間切れとなった後は、3名のジャッジに対し、同じ見た目の容器にそれぞれの出場者のコーヒーがサーブされます。5. ジャッジはそれぞれのコーヒーを抽出者が分からない状態で評価し、3杯の中で最も良いと思うものを選びます。6. 3,2,1の合図で、ジャッジは一斉に選んだコーヒーを指さします。7. 勝者は次のラウンドへと進み、敗者はそこで出場終了となります。 <RULES/ルール>1. 挽いたコーヒーと水のみが使用可能です。2. どんなタイプのフィルターを使用しても構いません。ペーパー、 メタル、クロス、エアロプレス、その他どのようなものでも使用可能です。3. 出場者は、個人のグラインダー、ケトル、スケール、水、その他抽出器具に関して各々の私物を持ち込み、使用することができます。4. 大会で指定され、支給される豆以外の使用は不可です。5. 出場者は、支給されるサーバーに最低200mlのコーヒーを抽出します。6. 制限時間をこえて抽出されたコーヒーは失格となります。7. 以上のルールに違反した場合は、失格となります。<JUDGING/ジャッジ>Judge:WEEKENDERS COFFEE 代表 金子将浩さんCOFFEE COUNTY 代表 森崇顕さんBeyond Coffee Roasters 代表 木村 (BUNN) 大輔さん1. 各ラウンドにおいて、ジャッジは標準的なカッピングの技術を用いてテイスティングを行います。2. 抽出者の名前は各カップの底面に完全に隠れた状態で記載されています。3. スコアシート・ジャッジ基準はありません。ジャッジは、個人的に好きで飲み干したいと思うカップを選びます。4. 各ジャッジが各々の結論を出し、ジャッジ同士が話し合うことはありません。5. 3,2,1の合図で、ジャッジは一斉に選んだコーヒーを指さします。6. ジャッジ終了後、MCが一番多くのジャッジに選ばれたカップを持ち上げ、底面に記載されている名前を読み上げます。7. 各ジャッジがそれぞれ異なるカップを選んだ場合、同点となり、MCまたは事前に選出されたヘッドジャッジがテイスティングを行い、勝者を決定します。優勝者にはKurasuより賞品と盾が送られます。一人でも多くの人に、コーヒーの楽しさを伝えたい。コーヒーを、より多くの人に開かれたものにしたい。そんな思いを抱きながら、様々なイベントを開催する傍ら、長らくあたため、育ててきたのがこのトーナメント。記念すべき第一回、是非遊びにきてください!   Our very first...